Takeru


ZEQQ代表。ゴールドコーストを拠点に活動する身体と動きの専門家。

オーストラリアでプロアスリート専門に身体のケアや動きの指導の傍ら、日本でZEQQをスタートさせプロアスリート以外にも門戸を拡げる。

幼少期よりスキーの選手として活躍し、中学生のときにオーストラリアに移住。

陸上では十種競技で活躍し、オーストラリアでトップの成績を収める。

競技生活を引退後、現役時代のコネクションを生かして身体のケアや動き方を学び、自身の知識、経験や研究成果と融合させ、現在のスタイルを確立させる。

また、高校時代にトレーニングの一環として始めたサーフィンでは、トップクラスのアスリートをサポートするとともに、サーフィン理論の普及にも努めている。